小豆島手延素麺協同組合 手延そうめん 島の光

商品案内

四百年伝承の技
小豆島手延素麺極寒づくり

瀬戸内・小豆島に手延素麺づくりの技が伝えられたのは、約四百年前と言われています。
以来、私達小豆島の職人は頑(かたく)ななまでに、素材と製法を守り続けています。

組合推奨の小麦、瀬戸内海の塩、国内で唯一かどや製油のゴマ油を100%使用しており、酸化を抑え味と品質を保っています。

そして極寒期に空気の澄んだ瀬戸内の寒風が吹き寄せる中での天日干し。
まさに白き麺の逸品、小豆島手延素麺をご賞味下さい。

島の光CM

2012 52nd ACC CM FESTIVAL テレビCM部門 中国・四国地域テレビファイナリスト

組合案内

四百年伝承の技、
小豆島手延素麺極寒づくりを守る。

冷やした素麺をつゆにつけて一口「美味い!やはり小豆島の素麺は一味違う!」
とご好評頂いています手延素麺「島の光」。
小豆島手延素麺協同組合は伝統の技法を守り、美味しく、均一な品質の確保・向上の為日々努力しております。